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GMAT対策

GMAT対策 | GMAT 基礎知識 GMAT Q&A

GMAT対策コースはこんな方にオススメ

  • MBA留学に向けてGMATスコアが必要な方
  • 短期間でGMATスコアを上げたい方
  • 効率的な学習で、計画的にMBA留学準備を進めたい方
  • 自主学習だけ(独学)ではなかなかスコアが伸びない方
  • Math、Verbalともにスコアアップを目指す方

GMAT対策のポイント

ポイント(1) MBA出願成功の鍵は早い準備スタート、早期GMATスコアメイク

MBA留学準備では、TOEFL・GMATのテスト対策、エッセイ作成、推薦状などの出願準備を同時に進めていくことになります。TOEFL、GMATの目標スコアを早めに達成しておけば、その分エッセイに多くの時間をかけ集中して取り組むことができるため、有利となるでしょう。
GMATは1年間に5回、1ヶ月間に1回という受験制限があり、また、過去5年間のスコアがすべて学校側に提出されるため、目標スコア獲得に向けて、計画的な学習プランを立て、出願準備を進めることが重要です。

ポイント(2) 解き方の“コツ”と時間間隔を身に付ける

Mathでは75分に37問、Verbalでは75分に41問が出題されますので、いかに「早く」「正確に」解いていくかが鍵となります。出題傾向を踏まえた対策で早く解くコツを習得し、実践的な学習でペース配分や時間間隔を身に付けることがポイントです。

→これからGMAT受験の準備をする方も、スコアが伸び悩んでいる方も、無料カウンセリングでお気軽にご相談ください。

beoカレッジのGMAT対策コース

GMAT対策コースでは、ネイティブ講師の実践的な授業に加え、自宅学習(毎週、講師から課題が与えられます)も取り入れて、短期間でのスコアアップを目指します。

英語で受ける英語の授業、だから効率よく身につく

beoカレッジのGMAT対策コースは、日本の予備校式ではなく、海外のEFL式。ネイティブ講師の指導による授業は、海外で大学付属の語学学校の授業を受けるのと同じ環境です。英語の問題を英語で考えて解けるようになるので、短い時間で多くの問題を解くのに効率的です。

講師はMBAホルダーで、GMATに精通した英語指導のエキスパート

講師はMBAホルダーで、GMATに精通しているのはもちろんのこと、「英語を教える」ことにおいても経験豊富です。問題を解くためのテクニックだけでなく、GMATで高得点を取るために必要な英語力も同時に延ばしていくことができます。

留学カウンセラー、英語学習のカウンセラー、講師が連携を取りながらサポート

MBA留学という目的に向かって、GMATの目標スコアをとることだけでなく、エッセイや推薦状などの出願準備も計画的に進めていくために、留学カウンセラー、英語学習のカウンセラー、講師が連携を取りながらサポートします。

→無料体験レッスンなどのイベントも随時開催しています。無料カウンセリングでお気軽にご相談ください。

GMAT対策コースのレッスン内容

GMAT対策コースでは、実際のテストを意識した実践的な授業が展開されます。実際の試験問題を活用した反復練習、時間配分、理想的な解答例の分析、文法や語彙力強化などに取り組むことで、短期間でのスコアアップを目指します。

レッスン内容 (例)
  • 出題される問題傾向と解答のコツ
  • Verbalセクションの解き方
  • AWAセクションで求められるライティング能力の向上
  • Mathセクションで必要になるボキャブラリー
  • 論理的思考能力を伸ばす訓練

Math/Quantitativeセクションで求められる数学的能力を高められたい方は、プライベートレッスンと組み合わせてご受講頂くと効果的です。

GMAT対策コースの開講日程

プライベートレッスン

  東京プライベートレッスン 大阪プライベートレッスン
開講期間 随時開講 随時開講
回数 4~8回(全8時間) 2ヶ月コース:全6時間、全12時間、全24時間
曜日・時間 ご都合のよい日時をお知らせください。 ご都合のよい日時をお知らせください。
▼GMAT対策コース受講の目安
IELTS TOEFL®テスト (PBT) TOEFL®テスト (CBT) TOEFL iBT®テスト
5.5以上 520以上 190以上 68以上

GMAT対策コース受講生の体験談

MBA留学目指してGMAT対策コース受講中!

S.N.さん
来年(2010年)のMBA留学を目指して、ほぼ独学でIELTS 6.5取得。GMATは3ヶ月の独学後、beoカレッジのGMAT対策コースを受講。

英語で授業を受けること、解説を英語で理解することはとても効率が良い。

これまで独学で使っていた日本語のGMAT対策本に比べ、今の授業で使っている教科書は、解き方の解説がとてもわかりやすいですね。授業で使っているのはネイティブによって作られている教材なので、Verbalの解説のポイントがとてもクリアなんです。それに、問題を解く際はやはり英語で考えた方が良いと感じているので、そういった意味でも英語で授業を受けること、解説を英語で理解することはとても効率が良いと思います。
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