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英語論文の書き方 通信講座
Academic Writing Distance Learning

効果的な英語論文のスタイルを学び、高水準の論文(エッセイ)作成スキルを習得
TEOFL・GMATのライティング対策にも効果的な、マンツーマンの添削通信講座

英語論文の書き方 通信講座はこんな方にオススメ

国内・海外、どちらにお住まいでも受講可能な通信コースです

  • 留学予定の方
    • 出願時に提出する効果的な課題論文(エッセイ)作成のスキルを身に付けたい方
    • 効果的な Personal Statement や ポートフォリオのプレゼンテーション原稿作成のスキルを身に付けたい方
    • アカデミック・ライティングを通信講座で学びたい方
    • TOEFLGMATのライティング対策を通信講座で学びたい方
  • 留学中の方 (日本国外の大学・大学院に在籍中の方)
    • 効果的なエッセイ・ライティングのスキルを身に付けたい方
    • エッセイの成績を上げたい方
    • Dissertation (卒論)の添削をしてほしい方
  • 日本の大学・大学院・研究機関等に在籍中の方で、英語論文の提出が必要な方

beoカレッジの 英語論文の書き方 通信講座

大学教授・准教授の英語論文指導の実績から生まれたプログラム

beoカレッジではこれまで、日本の大学教授・准教授の英語論文指導・添削や、大学教授の海外での学会発表資料の指導・添削、プレゼンテーションの仕方の指導などを行い、高い評価をいただいてきました。そのノウハウから生まれたエッセイ・ライティングの通信講座ですので、受講する中で高レベルの論文作成が可能です。

ネイティブ講師の添削とアドバイスで、効果的なエッセイを作成

ライティング上達の近道は、自分で書いたものをネイティブ講師に添削してもらい、アドバイスを受けて書き直す、これを繰り返すことです。この「英語論文の書き方 通信講座」では、添削とアドバイスを受けながら、最終的に実際の提出課題(*1)の完成を目指して取り組みます。

(*1)課題論文、出願時に提出するエッセイ/Personal Statement/ポートフォリオなど

留学準備のための定期プログラムと、留学中の「困った!」に応える速習プログラム

留学に向けた出願準備・英語準備のための、毎週1課題×8回の定期学習プログラムと、主に留学中の方を対象とした速習プログラムをご用意しました。詳しくは 定期プログラム 速習プログラム をご覧ください。

受講お申込み

英語論文の書き方 通信講座 の内容

定期プログラム

留学に向けた出願準備・英語準備のための、毎週1課題×8回の定期学習

初回のレベル判定により受講者の習熟度に合わせたプログラムを講師陣が作成。6回の小課題と2回の最終課題の提出・添削で構成されており、返却される添削結果には復習ポイントが明記されます。受講生は指摘されたポイントを復習することにより、自らの弱点を補強することができます。

また、最終課題は2回の添削・追記により、出願時に提出できる論文を完成させることができます。それぞれのレベルで最高水準の提出物作成が可能です。特定の課題をご希望の方は、事前にお申し出ください。

留学準備としてアカデミック・ライティングを通信講座で学びたい方にもおすすめです。

また TOEFLGMAT などテスト対策の Writing 添削通信講座としての受講もおすすめ。目的に合わせて課題をカスタマイズ可能です。

▼レベルごとの課題エッセーのボリューム
レベル 1 500語のエッセー 8回
レベル 2 500語のエッセー 6回、1,000語のエッセー 2回
レベル 3 1,000語のエッセー 6回、2,000語のエッセー2回
レベル 4

※レベル判定のための課題は、250語のエッセーです。

▼受講スケジュール

英語論文の書き方 通信講座スケジュール

速習プログラム

留学中の「困った!」「助けて!」をbeoのノウハウと講師陣で解決

留学に向けた英語プログラムを提供しているbeoカレッジには、学生の皆様から様々な相談が寄せられています。中でも留学中の課題論文(エッセイ)の書き方についてのお問い合わせは特に多く、eメールを通じてさまざまなアドバイスや添削を承っております。
留学中の「困った!」「助けてほしい!」をbeoのノウハウと教師陣で解決いたします。 どうぞお気軽にご相談ください。

また、日本国内の大学・大学院・研究機関等に在籍中の方で、英語論文作成スキルを身に付けたい方にも適したコースです。

お申込時に「課題についてのご質問」とその「期限」をお知らせください。すでにドラフト(下書き)がある場合には、お申込み後、そのデータもご提出いただきます。

英語論文の書き方 通信講座 の受講期間・受講料等

▼受講期間/受講料/お申込み方法
  定期プログラム 速習プログラム
対象 提出(出願)までに2ヶ月以上の余裕があり、レベルに応じた課題と添削指導・アドバイスでエッセイ・ライティングのスキルを身に付けたい方。TOEFL対策・GMAT対策でWritingを強化したい方。 特定の課題に対する添削とアドバイスを受けて、その課題論文を完成させたい方。
英語の課題論文を急いで仕上げたい方。
(提出期限まで原則 1ヶ月以上あること)
開講日 毎週月曜日開講 随時開講
回数 添削全8回
6課題+最終論文2回
数回(課題のボリュームや期限による)
受講期間 8週間(週1回×8回提出) 目安として1~1.5ヶ月
英語レベル IELTS 4.0 - IELTS 7.0、若しくは同等の英語力をお持ちの方
受講料 ¥110,000/1レベル (教材費、税込み) ¥110,000/1課題 (税込み)
※5,000語以内
※提出期限まで1ヶ月以上あること
その他かかる費用 ※目的に応じて柔軟に対応いたします。
※必要に応じて別途お見積もり致します。
※目的に応じて柔軟に対応いたします。
※下記の場合は別途お見積もり致します。
・5,000語を超える場合
・提出期限まで1ヶ月を切っている場合
・高度な専門知識を要する場合
お申込み方法 お申込みフォーム、お電話、カウンセリング来訪時のお申込書記入、によりお申込みいただけます。

※お支払方法、クーリングオフ、解約等については、よくあるご質問のページをご覧ください。
よくあるご質問のページへ

お申込み方法と、受講開始までの流れ

(1)お申込みフォーム、お電話、カウンセリング来訪時のお申込書記入、によりお申込みいただけます。
※お申込み時に、目的、取り組みたい課題、ご要望、ご質問などをお知らせください。

(2)お申込み後、beoカレッジ指定口座に受講料をお振込みください。
※別途お見積りが必要なケースでは、beoカレッジからのご連絡をお待ちください。

(3)beoカレッジから受講確認のご連絡後、
(定期プログラム) 担当講師よりレベルチェック課題についてご連絡します。
(速習プログラム) ドラフトがある場合はお送りください。

受講お申込み

英語論文の書き方 通信講座 受講生の添削事例と受講体験談

留学前に「英語論文の書き方 通信講座」を受講された山下瑛梨奈さんに、メッセージと添削原稿をご提供いただきました。

「英語論文の書き方 通信講座」受講生の添削事例 [ essy-sample.pdf : 242KB ]

山下 瑛梨奈 さんからのメッセージ
(2009年9月よりマンチェスター大学大学院 MA International Politics; International Relations に留学)

添削だけでなく、弱点を具体的に教えてくれるので確実にレベルアップ。

私が初めて、この「英語論文の書き方 通信講座」をすすめられたとき、“通信”ということで不安がありました。講師の方と直接対話をしながらではなく、専らパソコンに向かいながらすすめていくものだと思っていたからです。ただ、大学院にも通用する英語の論文を書く力をつけたいという気持ちと、その力をつけさせてくれるコースがなかなかないという点から受けてみました。

しかし、実際この講座を受けていくうちに、私の“通信”への不安はなくなっていきました。実際のコースは添削だけでなく、自分の弱点を具体的に教えてくれます。さらに、その弱点を克服するために何をすればいいか、何に気をつければいいかなどの指導もしてくれるので、確実にレベルアップを図ることができ、それを自分自身感じることができたからです。

自分のペースで進められるので、準備に忙しい留学前の方にぴったり。

今、この講座を受けようかどうか迷っている人たち、是非受けてみて下さい!!!英語の論文は日本語の論文とは、言語のみでなく、その構造や表現の仕方が全くちがいます。このコースは、それらを自分のレベルや又専門分野に合わせて学ぶことができる上に、自分のペースで進めていくことができます。バイトや準備などで何かと忙しい留学前のみなさんにはぴったりだと思います。

 

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