<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>beo カレッジ  受講体験談ブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://beocollege.jp/blog/atom.xml" />
    <id>tag:beocollege.jp,2010-05-30:/blog//7</id>
    <updated>2011-07-14T23:26:01Z</updated>
    <subtitle>アカデミック英語、IELTS対策、出願対策などの留学準備コース受講体験談を掲載しています。
スタッフノートも更新中！ 授業の様子や講師のことなどをお伝えしていきます。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 5.01</generator>

<entry>
    <title>計画的なコース受講で IELTS スピーキング＆リスニングが7.0にスコアアップ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2011/07/ielts-a.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2011:/blog//7.299</id>

    <published>2011-07-14T23:26:01Z</published>
    <updated>2011-07-14T23:26:01Z</updated>

    <summary>beoカレッジのコースを受講して見事スコア・アップされたH.Oさんに、コースを受...</summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="IELTS対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[beoカレッジのコースを受講して見事スコア・アップされたH.Oさんに、コースを受講された感想をお聞きしました。TOEFL iBT59 から受講され、IELTS6.0、6.5へと大幅に英語力を伸ばされました。<hr minmax_bound="true" noshade="noshade" color="#eeeeee">


<table minmax_bound="true" width="100%">
<tbody minmax_bound="true">
<tr minmax_bound="true">

<td minmax_bound="true" height="69" bgcolor="#eeeeee"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="匿名希望" src="http://daigakuin-ryugaku.jp/ncuk/shared/img/no_photo.gif" class="mt-image-left" style="margin: 10pt 20px 20px 10pt; float: left;" height="54" width="54" /></span>
  <p minmax_bound="true" style="margin-top: 14px;">&nbsp;H.Oさん（女性）<br />
  &nbsp;受講コース：<a href="http://beocollege.jp/module/academic-english.html" target="_blank">アカデミック英語初中級</a>、<a href="http://beocollege.jp/module/ielts.html" target="_blank">IELTS対策</a>、<a href="http://beocollege.jp/module/ieltsdl.html" target="_blank">IELTSライティング添削通信講座</a><br />
&nbsp;受講期間：2011年2月～2011年7月
<br />&nbsp;希望専攻名：LLM（2012年留学予定）<br />
</p></td></tr></tbody></table>
<p><br />

  <span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>これまでのご経歴を教えてください</b> <br />
  <br />
大学卒業後、司法修習を経て約6年間弁護士として稼働しました。<br />
<br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>IELTS対策コース受講前後のIELTSスコアを教えてください</b><br />
<br />
[受講前] Overall: 6　　          S: 6	　     R: 6	　　          W: 6　　          	L: 6.5 <br />
[受講後] Overall: 6.5　  S: 7	　     R: 6.5　  W: 6　     	　L:7<br />
  <br />
  
  <span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>受講して特にどんな力がついたと思いますか？</b> <br />
  <br />
  <span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>アカデミック英語初中級</b></span><br /><br />
  ディスカッションが多かったので、特にSpeakingの力がついたと思います。また、クラス内は英語で進むため、Listeningの力も伸びたと思います。<br />
  <br />
  コースはListening、Reading、Writing、及びSpeakingの全般にわたってバランスよく学習できるように構成されていました。例えばクラスは毎回、一定のテーマ（社会・家族の変化やライフステージ等）を軸に、handoutが配布され、Readingの学習として、一定時間内に読んで内容を把握したり、そのテーマに関してディスカッションを行うことによりSpeakingの学習ができ、更にそのテーマについての短いエッセイをクラス内または宿題として書くことによって Writingの学習を行うことができます。<br />
  <br />

  <span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>IELTS対策</b></span><br /><br />

  テスト対策講座なだけあり、講師はテストに必要な技術を、模擬問題を用いて非常に丁寧に教えてくれました（例えば、Readingの試験においては、先に問題に目を通してから必要な部分の本文だけを読む、など）。そのため、2回目に受けたIELTSのスコアは実力よりも高いスコアなのではないかという気もしています。また、クラス内で配布されるhandoutや、ディスカッションは、IELTSでよく聞かれるテーマ（環境、天気や旅行など）を多く取り上げており、実際の試験でも使える単語や言い回しを多く学習することができました。テスト対策としては非常に効率よく学習できたと感じました。<br />
  <br />
  <span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>IELTSライティング添削通信講座</b></span><br /><br />

  全部で5問、各2回、合計10回の添削を全て同じ担当者が添削してくれるので、学習に一貫性が保てていると感じました。添削者のコメントは非常に的を得ており、頻繁に見られる弱点を教えてくれる点で、自分ではあまり気が付いていなかった、今後気を付けるべきポイントが明確になりました。また、具体的なエッセイの中で、より洗練された単語の選び方や、言い回しを提案してもらえたので、IELTSのWritingに限らず、広く文章を書く際に使える有用なアドバイスをいただけたと感じています。<br />
  <br />
  
  
  
  <!--　カウンセラーメッセージ　start -->
<!--
</p>
<div style="border: 1px solid rgb(204, 204, 204); margin: 0pt 0pt 10px; padding: 10px; display: block;"><a href="http://www.beo.co.jp/support/staff-001311.html" target="_blank"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">

<img alt="英語学習カウンセラー 金原" src="http://beocollege.jp/blog/upload/hideki.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="115" width="83" / / / / / / / / / / / / / / / /></span></a><b>カウンセラー 金原より</b><br / / / / / / / / / / / / / / / /><br / / / / / / / / / / / / / / / />
佐藤様は受講前にIELTSのスコアで5.5をお持ちでいらっしゃったので、ご相談にお越しいただいた時点で基本的な英語力をお持ちでいらっしゃることは直ぐに分かりました。しかしながらご本人の意識が高く、自身の弱点を探る為、弊社のレベルチェックをご希望されましたので、私とのInterview、そして英語での小論文のチェックを行うことで何が問題点かを探しました。<br / / / / / / / / / / / / / / / /><br / / / / / / / / / / / / / / / />

その結果、各スキルともAcademic Skill（学術的技術）や学術的な表現力に問題点があるということ共に、カウンセリングを通じ佐藤様がIELTSの対策におけるコツやポイントの知識がないことを不安点として感じられていらっしゃることがわかりました。私としてはAcademic Skillを上げながらIELTSのスコアを上げても良いのではないかと思いましたが、まずは不安点を払拭する意味でIELTS講座の上級講座をご受講いただきました。<br / / / / / / / / / / / / / / / /><br / / / / / / / / / / / / / / / />

結果は見事にスコアアップをしていただき"ディストラクター"（正解に見える誤答選択肢）の見分け方まで身につけるとはカウンセラーとしては感無量です。現在では引き続き<a href="http://beocollege.jp/module/critical-thinking.html" target="_blank">アカデミックリーディング・クリティカルシンキング</a>で論理的思考、批判的思考について理論から学んでいらっしゃるのでOutputであるSpeaking, Writingもきっとスコアが伸びてくることでしょう！頑張って下さい！！</div>
-->
<!--　カウンセラーメッセージ　end --> 

<a href="http://beocollege.jp/module/academic-english.html" target="_blank">★アカデミック英語初中級の詳細はこちら</a><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span><a href="http://beocollege.jp/module/ielts.html" target="blank">★IELTS対策の詳細はこちら</a><br /><a href="http://beocollege.jp/module/ieltsdl.html" target="_blank">★IELTSライティング添削通信講座の詳細はこちら</a><br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「今まで学んできた英語とは違う」留学に必要な英語力</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2011/07/aei-ielts.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2011:/blog//7.291</id>

    <published>2011-07-07T07:26:01Z</published>
    <updated>2011-07-07T07:26:01Z</updated>

    <summary>留学に必要な英語力をつけるため、beoカレッジでIELTS対策、アカデミック英語...</summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="IELTS対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="アカデミック英語全般" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="江森隆浩さん" label="江森隆浩さん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[留学に必要な英語力をつけるため、beoカレッジでIELTS対策、アカデミック英語コースを受講された江森さん。留学を決意したきっかけからコースを受講された感想まで詳しくお聞きしました。 
<hr minmax_bound="true" color="#eeeeee" noshade="noshade">


<table minmax_bound="true" width="100%">
<tbody minmax_bound="true">
<tr minmax_bound="true">

<td minmax_bound="true" bgcolor="#eeeeee" height="69">
      <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="江森 隆浩さん" src="http://beocollege.jp/blog/upload/temori.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 10pt 20px 20px 10pt; float: left;" height="100" width="80" /></span>

<p minmax_bound="true" style="margin-top: 14px;">&nbsp;江森 隆浩さん<br />
  &nbsp;受講コース：<a href="http://beocollege.jp/module/ielts.html" target="_blank">IELTS対策</a> / <a href="http://beocollege.jp/module/academic-english.html" target="_blank">アカデミック英語</a><br />&nbsp;受講期間：2010年10月～2011年7月
  <br />&nbsp;専攻名：経済史または国際関係学（現在検討中）<br /></p>
</td></tr></tbody></table><br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>これまでのご経歴を教えてください</b> <br /><br />
大学生生活では、ベトナムとミャンマーをフィールドに主に子どもたちへの教育支援を展開するNPO法人の事務局長、理事を歴任し活動をしています。東南アジア諸国に関心が高く、ベトナム・ミャンマーはもちろんのこと、様々な国へバックパックや企業訪問などで訪れました。また学生(若者)が今日のグローバルな社会においてキーセクターになる必要があるとの問題意識から、様々な経験や活動を有する学生と共同し、国際協力や異文化理解の促進、また政府や企業の国際協力への取り組みなどを理解・啓発する学生団体の代表も務めています。<br />
<br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>留学を決めたきっかけを教えてください</b> <br /><br />
留学理由は2つあります。１つは,修士号は自分の将来やりたいことの必要不可欠な条件であること。(厳密には必要不可欠に近い)もう１つは、人的ネットワーキングです。留学を通して、自分の「武器」を磨くことは２つに共通する理由です。語学力の向上・専攻分野の知識習得も含めて、自分のキャリアプラン形成へ留学を通すことが適切と考えています。<br />
<br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>コースを受講しようと思ったきっかけを教えてください</b><br />
<br />
２つあります。１つは上述したNPO活動を語学面で充実させるため。英語を母国語としない国々でも社会的に英語のレベルは向上しており、使いこなすことは活動をする上で必要不可欠なため。もう１つは、留学に向けてです。英語への苦手意識を持っており、それの克服またIELTSスコアのアップです。<br />
<br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>授業ではどのようなことを、どのように学びましたか？</b> <br />
<br />
私はIELTS初級コースとアカデミック英語中級コースの２つのコースを受講しましたが、前者はIELTSのスコアアップ方法(スピーキング、ライティングが中心)、毎週ショートエッセイを作成し講師のチェック、またクラスメイトと共にスピーキングなどを通して基礎的な総合レベルアップを図ります。後者は、名前の通りアカデミックな英語を学びます。エッセイの書き方から英語での論理的思考の整理と表現方法、クリティカルな視点も重要視したデスカッションなどです。適当なニュース記事を見つけてクラスメイトに説明したり、グループで間で意見をまとめてディスカッションする時もあります。<br />
<br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>コースは難しかったですか？受講中、大変だったことはありましたか？</b><br />
<br />
難しくはないです。クラスメイトやカウンセラーに不明点があればすぐ聞けますし、海外で勉強したいという目的意識が皆ありますから、難しいというよりも、刺激を受けたりします。<br />
<br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>受講して特にどんな力がついたと思いますか？</b><br /><br />
私の場合はスタート地点が低いですから、成長したと感じるポイントも低いですが、まず英語が楽しくなったことは大きいと思います。楽しいと感じるポイントは人それぞれ、様々かと思いますが、私の場合は理解出来る、発信できることなどが楽しいポイントです。英語で自己表現が出来たり、コミニケーションが取れることは、人間の幅を広げるなと実感しています。<br />
<br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>コースの「おすすめしたい点」としてはどのようなことが挙げられますか</b><br /><br />
IELTS初級、またアカデミック英語中級ともに目的が違いますから、一概には挙げられませんが、共通することは、「今まで学んできた英語とは違う」ということです。もちろん、中学・高校・大学と英語教育を一般的に学びますが、どちらのコースも、より学術的な英語学習です。今まで学んで来た英語が役に立たないというわけではありませんが、問われる能力、養うべき能力は異なります。その能力は海外で学ぶに当たって必要不可欠であると気づくことが第一ですし、それは私にとって大変有意義でした。 クラスメイトは、目的意識を共有できれば戦友。プライベートでも時々飲みに行ったりします。<br />
<br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>コースの受講を検討されている方へメッセージをお願いします</b> <br /><br />
当たり前のことですが、目的意識の明確化が前提条件です。費用も決して安くはないですから、目的意識がないと有意義な勉強は出来ません。ただ、beoスタッフや講師陣のサポート体制は非常に充実していますから、カウンセリングなどを通して自分にとって有意義と思うのであれば、受講をお勧めします。<br />
<br />



<!--　カウンセラーメッセージ　start -->

<div style="border: 1px solid rgb(204, 204, 204); margin: 0pt 0pt 10px; padding: 10px; display: block;"><a href="http://www.beo.co.jp/support/staff-001311.html" target="_blank"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">

<img alt="英語学習カウンセラー 金原" src="http://beocollege.jp/blog/upload/hideki.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="115" width="83" /></span></a><b>カウンセラー 金原より</b><br /><br />
江森様は最初のカウンセリングの際にお話を伺った時点で海外大学院へご留学頂く上でのアピールとなる素晴らしい経歴をお持ちでいらっしゃいました。しかしながら条件の一つとなる英語力について一抹の不安がある状態でいらっしゃった為、レベルチェックを受けて頂くことで現状の力そして問題を把握することを提案いたしました。<br /><br />


同レベルチェックの結果、英語を話し見聞きすることのできるレベルであることが分かり（江森様の海外でのご経験が生きていると思います。）、総合的に見てIELTSの対策を開始できる英語力を有していることが判明いたしました。そこで、IELTSテストを解くためのコツやポイントを体系的に学ぶことができ、効率の良いスコアアップに焦点をおいているIELTS対策初級コースをご受講いただき、その後にさらなるスコアアップの為にIELTSテストに対しても応用の可能なEAP（アカデミックスキル）の基礎を弊社のアカデミック英語中級コースにて学んで頂きました。<br /><br />


現在では英語に対しての苦手意識がなくなり、英語でのコミュニケーションを純粋に楽しんでいらっしゃるようになられたとのことで、次回以降のIELTSテストの結果が楽しみであると同時に期待しております！

</div>

<!--　カウンセラーメッセージ　end -->

<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span><a href="http://beocollege.jp/module/ielts.html" target="blank">★IELTS対策の詳細はこちら</a>
<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span><a href="http://beocollege.jp/module/academic-english.html" target="blank">★アカデミック英語の詳細はこちら</a>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>震災に寄せて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2011/03/note.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2011:/blog//7.267</id>

    <published>2011-03-24T23:57:04Z</published>
    <updated>2011-03-24T23:57:04Z</updated>

    <summary>この度の東北関東大地震により亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに...</summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフノート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[この度の東北関東大地震により亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、<br />被害を受けられました皆様に心からお見舞い申し上げます。<br /><br />カレッジでも、余震や交通機関の混乱等を考慮し、<br />授業も一部休講にするなどの対応をとらせていただきました。<br /><br />すでに全ての授業は通常通り行われています。<br />節電のため、照明やＰＣは授業で使用する際に電源を入れるなど、<br />学生のみなさんにはご不便をおかけすることもあるかもしれません。<br /><br />今後とも学生のみなさんの安全に留意しながら、<br />英語学習と留学のサポートをさせていただければと思います。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[アカデミック英語]初級と中級の間に・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2011/02/academic-english.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2011:/blog//7.266</id>

    <published>2011-02-25T04:57:04Z</published>
    <updated>2011-02-25T04:57:04Z</updated>

    <summary>アカデミック英語、初級レベルはおさえられたけれど、中級に進むにはもう少し段階がほ...</summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフノート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[アカデミック英語、<br />初級レベルはおさえられたけれど、<br />中級に進むにはもう少し段階がほしい、という方のために<br />「<a href="http://beocollege.jp/module/academic-english.html#ts2" target="_blank">アカデミック英語初中級・Academic English Pre-Ｉntermediate</a>」が開講しました。<br /><br />Skimming、Scannig、speed reading, writing・・・<br />もちろん他のコース同様に、vocabularyノート作りやessayなどの<br />宿題もしっかり出ています。<br /><br />初級の見直し・中級への準備・・・<br />時間のある日曜日に集中して勉強したい、など<br />様々なご要望に対応できるかと思います。<br />4月17日までのコースですが、まだ途中入校もできますよ。<br /><br /><a href="http://beocollege.jp/why_eap/" target="_blank">★"アカデミック英語"って？なぜ留学のための英語準備が必要？</a>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>IELTS対策受講でスコアアップ！リスニングは5.0→6.5</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2011/01/ielts.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2011:/blog//7.249</id>

    <published>2011-01-27T09:26:01Z</published>
    <updated>2011-01-27T09:26:01Z</updated>

    <summary>beoカレッジのIELTS対策を受講して見事スコア・アップされた佐藤さんに、コー...</summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="IELTS対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="佐藤雄大さん" label="佐藤雄大さん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[beoカレッジのIELTS対策を受講して見事スコア・アップされた佐藤さんに、コースを受講された感想をお聞きしました。 
<hr minmax_bound="true" color="#eeeeee" noshade="noshade">


<table minmax_bound="true" width="100%">
<tbody minmax_bound="true">
<tr minmax_bound="true">

<td minmax_bound="true" bgcolor="#eeeeee" height="69">
      <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="佐藤 雄大さん" src="http://beocollege.jp/blog/upload/ysato.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 10pt 20px 20px 10pt; float: left;" width="80" height="100" /></span>

<p minmax_bound="true" style="margin-top: 14px;">&nbsp;佐藤 雄大さん<br />&nbsp;受講コース：<a href="http://beocollege.jp/module/ielts.html" target="_blank">IELTS対策</a><br />&nbsp;受講期間：2010年10月～2010年12月<br minmax_bound="true" />&nbsp;志望校：<a href="http://www.yorkuk.jp/" target="blank">ヨーク大学 The University of York</a><br />&nbsp;専攻名：アートの歴史 BA History of Art<br /></p>
</td></tr></tbody></table><br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>これまでのご経歴を教えてください</b> <br /><br />高校卒業後、専門学校で建築のデザインを勉強し、その後建築士資格取得<br /><br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>留学を決めたきっかけを教えてください</b> <br /><br />当初は建築デザイナーを志していたのですが、建築史の授業をきっかけに教会の様々なスタイルに興味をもち留学を決意しました。どうせ新しくキャリアをスタートさせるなら、たくさんの教会が存在する環境で学習したいと思いイギリスに決めました。<br /><br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>コース受講前後のIELTSのスコアを教えてください</b><br /><br />
[受講前] 5.5<br />
[受講後] 6.0&nbsp; ※Listening 5.0→6.5 、Reading 5.5→6.5 へスコアアップ<br /><br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>コースを受講しようと思ったきっかけを教えてください</b> <br /><br />留学カウンセリングの方でもお世話になっているので、申し込む前にコース内容を学習カウンセラーの方を通して良く把握でき、曜日や授業時間、レベルなどがちょうど良さそうだった為受講を決めました。<br /><br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>受講して特にどんな力がついたと思いますか？</b><br /><br />リスニングとリーディングのセクションでディストラクターを見分ける力が特についたと思います。<br /><br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>コースの「おすすめしたい点」としてはどのようなことが挙げられますか</b><br /><br />特におすすめしたい点はスピーキングにおいての文法的な正確性についての指導が細かく丁寧なところです。自分の間違いをボードに書かれるので最初は少しはずかしかったですが、自分のセンテンスを客観視するとてもいい機会だと思います。<br /><br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>コースの受講を検討されている方へメッセージをお願いします</b> <br /><br />
日本人に英語を教えるプロフェッショナルに指導してもらえる事、又クラスメートとの交流を通して自分自身の英語力や長所、短所について再考する事はIELTSで希望のスコアを取るだけでなくその後の英語学習においても非常に重要な事だと思います。<br /><br />



<!--　カウンセラーメッセージ　start -->

<div style="border: 1px solid rgb(204, 204, 204); margin: 0pt 0pt 10px; padding: 10px; display: block;"><a href="http://www.beo.co.jp/support/staff-001311.html" target="_blank"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">

<img alt="英語学習カウンセラー 金原" src="http://beocollege.jp/blog/upload/hideki.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="83" height="115" /></span></a><b>カウンセラー 金原より</b><br /><br />
佐藤様は受講前にIELTSのスコアで5.5をお持ちでいらっしゃったので、ご相談にお越しいただいた時点で基本的な英語力をお持ちでいらっしゃることは直ぐに分かりました。しかしながらご本人の意識が高く、自身の弱点を探る為、弊社のレベルチェックをご希望されましたので、私とのInterview、そして英語での小論文のチェックを行うことで何が問題点かを探しました。<br /><br />

その結果、各スキルともAcademic Skill（学術的技術）や学術的な表現力に問題点があるということ共に、カウンセリングを通じ佐藤様がIELTSの対策におけるコツやポイントの知識がないことを不安点として感じられていらっしゃることがわかりました。私としてはAcademic Skillを上げながらIELTSのスコアを上げても良いのではないかと思いましたが、まずは不安点を払拭する意味でIELTS講座の上級講座をご受講いただきました。<br /><br />

結果は見事にスコアアップをしていただき"ディストラクター"（正解に見える誤答選択肢）の見分け方まで身につけるとはカウンセラーとしては感無量です。現在では引き続き<a href="http://beocollege.jp/module/critical-thinking.html" target="_blank">アカデミックリーディング・クリティカルシンキング</a>で論理的思考、批判的思考について理論から学んでいらっしゃるのでOutputであるSpeaking, Writingもきっとスコアが伸びてくることでしょう！頑張って下さい！！</div>

<!--　カウンセラーメッセージ　end -->

<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span><a href="http://beocollege.jp/module/ielts.html" target="blank">★IELTS対策の詳細はこちら</a>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ゆく年来る年</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2010/12/yearinandyearout.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2010:/blog//7.222</id>

    <published>2010-12-29T23:57:04Z</published>
    <updated>2010-12-29T23:57:04Z</updated>

    <summary>今年も残りわずかとなりました。帰国する先生たちも多く、クリスマスに授業があったコ...</summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフノート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[今年も残りわずかとなりました。<br /><br />帰国する先生たちも多く、<br />クリスマスに授業があったコースもありますが、<br />年末年始はカレッジもしばし休講。<br />静かな教室に不思議な感じの数日間でした。<br /><br />一方で、年末の志望動機書の書き方講座ワークショップでは<br />先生が「本当に短期集中だった」と言っていましたが、<br />密度の高い内容だったようです。<br />また、時間のとれるこの時期に、<br /><a href="http://beocollege.jp/module/ieltsdl.html" target="_blank">IELTS ライティング添削通信講座</a>を始めたいという<br />お問い合わせ・お申込みもありました。<br /><br />英語学習や留学準備など、<br />十分にできなかったことがあれば、<br />2011年にしっかりやっていきましょう。<br /><br />新しい年も、よい年となりますように。<br /><br /><a href="http://beocollege.jp/module/#prepare" target="_blank">★幸先良いスタート！新年開講の冬期コースで2011年も頑張りましょう！</a>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>健康第一</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2010/11/healthcare.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2010:/blog//7.206</id>

    <published>2010-11-19T06:57:04Z</published>
    <updated>2010-11-19T06:57:04Z</updated>

    <summary>寒さが増すにつれ、風邪などのため、授業を欠席する連絡を受けることが多くなりました...</summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフノート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[寒さが増すにつれ、風邪などのため、<br />授業を欠席する連絡を受けることが多くなりました。<br />ついに先生も・・・<br /><br />留学中も準備の段階でも、<br />健康管理は重要です。<br />英語力や専門知識と合わせて、<br />体力・免疫力もつけましょう。<br /><br />授業を欠席した場合は、宿題などお知らせしています。<br />無理は禁物ですが、<br />体調不良以外では授業をお休みしないでくださいね。<br /><br /><a href="http://beocollege.jp/news/2010/020.html" target="_blank">★英語準備コース、冬学期（1月から）のコースラインナップが決まりました！</a>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>English Only Please!</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2010/11/english-only-please.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2010:/blog//7.206</id>

    <published>2010-11-12T06:57:04Z</published>
    <updated>2010-11-12T06:57:04Z</updated>

    <summary>当カレッジのコースは留学を目的としているので、 当然、全てネイティブの先生が担当...</summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフノート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[<div>当カレッジのコースは留学を目的としているので、</div>

<div>当然、全てネイティブの先生が担当し、</div><div>英語で授業が行われています。</div><div><br /></div><div>とはいえ、コースが始まって間もなくは、英語オンリーの会話にまだ慣れない方も。</div><div>あるクラスでは、先生がこんな注意書きを作っていました（写真）<wbr>。<br /><br /><img alt="english_only.jpg" src="http://beocollege.jp/blog/upload/english_only.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0pt 20px 20px 0pt;" height="345" width="240" /><br /></div><div>ちょっと小さくて読みづらいのですが<br />↓こんなことが書いてあります。<br /><br /></div><div><ul><li>English only!</li><li>No dictionaries</li><li>Help each other - it makes studying easier</li><li>Mistakes are a natural part of learning - so don't worry if you make one!</li><li>Say if you don't understand something!</li></ul><br style="clear: both;" />間違えても問題ありません。<wbr>わからないことはどんどん質問してください。</div><div>英語で英語を学ぶ環境に、どっぷりつかりましょう。<br /><br />★こんな先生たちが待っています！<br />⇒ <a target="_blank" href="http://beocollege.jp/lecturer/">beoカレッジのネイティブ講師陣</a><br /><br /></div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>どっぷりIELTS</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2010/11/ielts-3.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2010:/blog//7.205</id>

    <published>2010-11-05T05:10:29Z</published>
    <updated>2010-11-05T05:10:29Z</updated>

    <summary>英語力の証明に欠かせないIELTS。通学制のコースには、1 (intermedi...</summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフノート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[英語力の証明に欠かせない<a target="_blank" href="http://beocollege.jp/module/ielts_about.html">IELTS</a>。<br />通学制のコースには、1 (intermediate) と2 (upper intermediate) があります。<br />年4回（春夏秋冬）開講しています。<br /><br />通常は IELTS対策 2 のクラスから埋まっていくのですが、<br />秋学期は開講を前に 1 がほぼ定員となりました。<br />定員を超えた現在も、お問い合わせが絶えず、途中入校にも対応しています。<br />留学先のコース開始に合わせ、秋から一念発起する方が多かったのでしょうか。<br /><br />一方、IELTS対策 2 の土曜コースは秋学期から朝9：30～15：30の<br />超・集中レッスンとなっています。<br />とはいえ、特に弱音を吐くこともなくみなさん授業に出席しています。<br /><br />IELTS対策 1、2、とも<br />授業では、Reading, Writing, Listening, Speaking をまんべんなく扱います。<br />宿題も毎週あります。<br />先日も途中入校される方に、授業のご案内をしましたが、<br />コース開始数週間目でも workbook, writing, reading... としっかり宿題が出されていました。<br /><br />今年もあと、約2ヶ月となり、2011年のIELTS試験日程も発表されました。<br /><br />一部、12月からスタートするクラスもありますが、すぐに始めたい方、<br />途中入校可能なクラスについてはお気軽にお問い合わせ下さい。<br /><a target="_blank" href="http://beocollege.jp/college_form/enquiry.html">★お問い合わせ</a><br /><br /><a target="_blank" href="http://beocollege.jp/module/ielts.html">★IELTS対策</a><br /><a target="_blank" href="http://beocollege.jp/blog/class/ielts/">★IELTS対策の受講体験談</a><br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>例えばこんな宿題が出ます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2010/09/post-7.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2010:/blog//7.188</id>

    <published>2010-09-27T00:27:55Z</published>
    <updated>2010-09-27T00:27:55Z</updated>

    <summary>beoでは平日夜や週末に様々な英語コースを開講しています。どのコースも毎回しっか...</summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフノート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[beoでは平日夜や週末に様々な英語コースを開講しています。<br />どのコースも毎回しっかり宿題が出されます。<br /><br />授業の内容に基づいた宿題なので、<br />もちろん毎回出席することが重要です。<br /><br />でも、急病やお仕事の都合でやむを得ず出席できない場合は、<br />レッスン内容や宿題を連絡しています。<br /><br />例えば・・・<br /><br />&lt;●月×日 <a target="_blank" href="http://beocollege.jp/module/academic-english.html">アカデミック英語</a>初級の宿題&gt;<br /><ol><li>Write an 'opinion' paragraph</li><li>Speed Reading ●, ● </li><li>Choose 3 new words and write 3 sentences</li><li>Workbook p××</li></ol><br />&lt;×月●日 <a target="_blank" href="http://beocollege.jp/module/academic-english.html">アカデミック英語</a>中級の宿題&gt;<br /><ol><li>handoutを読んで、ディスカッション用のquestionを考える</li><li>プリントの第３パラグラフ を 2 sentencesで要約する</li></ol><br />&lt;×月△日 <a target="_blank" href="http://beocollege.jp/module/ielts.html">IELTS対策</a>の宿題&gt;<br /><ol><li>テキスト p ● Question 7-14</li><li>テキスト p × Writing Task1</li><li>テキスト p △Part 2・Part 3　Part2を参考に、noteをつくる</li></ol><br /><br />みなさんお仕事を続けながら、学校に通いながら、<br />宿題もこなしながら、受講していらっしゃいます。<br /><br />生徒さんたちの努力にこたえるべく、<br />先生たちも時間をかけて教材を準備したり、<br />ライティングの宿題も真っ赤になるほど削したり、<br />授業時間以外もしっかり対応してくれています。<br />もちろん、スタッフもしっかりサポートしますよ。 ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>IELTSの夏</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2010/09/ielts-2.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2010:/blog//7.186</id>

    <published>2010-09-07T05:51:48Z</published>
    <updated>2010-09-07T05:51:48Z</updated>

    <summary>こんにちは。今回からカレッジでの授業の様子やコース内容について、日々のレポートを...</summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフノート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[<div>こんにちは。</div><div>今回からカレッジでの授業の様子やコース内容について、</div><div>日々のレポートをお送りすることになりました。</div>

<div>どうぞお気楽にお付き合いください。</div><div><br /></div><div>さて、英語圏への留学でまず必要となるのが、英語力の証明です。</div><div>アメリカでは<a target="_blank" href="http://beocollege.jp/module/toefl.html#toefl">TOEFL</a>、<wbr>イギリスやオーストラリアではIELTSが代表的なものになり<wbr>ます。</div><div><br /></div><div>beoカレッジでも各種試験対策の講座を開講しています。</div><div>毎年夏にはIELTS短期集中講座があり、</div>

<div>今年は</div><div>月～木の週４日、２週間・１０時から１７時まで</div><div>という、まさに合宿免許のような超短期集中・・・</div><div><br /></div><div>毎日の宿題に残って自習する学生の姿もちらほら。</div><div>後半にはスピーキングの模試もあり、</div><div>最終日は先生を囲んで、何やら真剣な表情で話し合っていました。</div><div>９月後半の試験本番にむけて、<wbr>みなさん暑い夏をすごしたようです。</div>

<div><br /></div><div>もちろん、夏の短期集中コース以外にも、</div><div>週末や平日のコースもあるので、ご安心を。</div><div>留学プランやスケジュールに合わせて、選んでください。</div><div><br />★留学試験対策 ⇒ <a target="_blank" href="http://beocollege.jp/module/toefl.html">TOEFL対策</a> / <a target="_blank" href="http://beocollege.jp/module/ielts.html">IELTS対策</a> / <a target="_blank" href="http://beocollege.jp/module/ieltsdl.html">IELTSライティング添削通信講座</a> / <a target="_blank" href="http://beocollege.jp/module/gmat.html">GMAT対策</a><br /></div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>さらにライティングスキルを伸ばすために！IELTS ライティング添削講座</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2010/09/ielts-1.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2010:/blog//7.185</id>

    <published>2010-09-01T03:26:01Z</published>
    <updated>2010-09-01T03:26:01Z</updated>

    <summary>マンチェスター大学への留学を実現された大西さんに、IELTS ライティング添削講...</summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="IELTS対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="大西志麻里さん" label="大西志麻里さん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[マンチェスター大学への留学を実現された大西さんに、IELTS ライティング添削講座を受講された感想をお聞きしました。
<hr minmax_bound="true" color="#eeeeee" noshade="noshade">


<table minmax_bound="true" width="100%">
<tbody minmax_bound="true">
<tr minmax_bound="true">


<td minmax_bound="true" bgcolor="#eeeeee" height="69">
      <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="大西 志麻里さん" src="http://www.beo.jp/voice/MsONISHI.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 10pt 20px 20px 10pt; float: left;" width="80" height="100" /></span>

<p minmax_bound="true" style="margin-top: 14px;">&nbsp;大西 志麻里さん<br />&nbsp;受講コース：<a href="http://beocollege.jp/module/ieltsdl.html" target="_blank">IELTS ライティング添削 通信講座</a><br />&nbsp;受講期間：2009年6月～2009年7月<br minmax_bound="true" />&nbsp;留学先：<a href="http://www.manchester.jp/" target="blank">マンチェスター大学</a><br />&nbsp;専攻名：<a href="http://www.manchester.jp/course/pg.html#2" target="_blank">開発金融学 MSc Development Finance</a><br minmax_bound="true" />&nbsp;留学期間：2010年9月〜2011年9月</p>
</td></tr></tbody></table><br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>コースを受講しようと思ったきっかけを教えてください</b> <br /><br />第1回目の受験で出願に必要なスコアは得られたのですが、カウンセラーの方から、特にライティングスキルは進学後にも重要になってくるため、更に力を入れてはどうかというアドバイスを頂き、受講を決めました。<br /><br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>通信講座を選ぶ際、重視されるポイントはなんですか？</b> <br /><br />既に海外にいたため、インターネットを通してやり取りができること、スケジュールが無理なく組まれて
いること、丁寧な添削指導を重視しました。<br /><br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>１演習を例に取り上げ、どのように取り組まれたか、また、どのような添削・アドバイスがかえっていたか教えてください</b> <br /><br />1演習につき2回の添削がありましたが、1回目の作成では本番に合わせ時間内に終わらせるように心がけ、2回目の修正時には1回目の添削で受けたコメントを1つ1つ理解し、より良い文章になる様に時間をかけて仕上げていきました。
<br /><br />講師の方から、日本人にありがちな文法ミス・クセを丁寧に指導して頂けたことは良かったです。<br /><br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>独学では得られなかったものはなんだと思いますか？</b> <br /><br />マルチプルチョイスや答えが1つのReadingやListeningは、テキストで独学が可能だと感じましたが、１から自分の意見を組み立てるWritingは、スコアを１段階伸ばすには何が足りないのか、自分の弱点は何か、客観的に評価してもらう必要があると思います。
<br /><br />講座の受講を通して、IELTSを熟知している講師の方にそのような助言をもらえたことは大きかったと思います。「なぜこう書く方が良いか」を分かりやすく説明して頂けたので、しっかり吸収することができました。<br /><br />

個人的には受講と出願が重なりましたので、志望動機書（パーソナル・ステートメント）を書くときにも、講師の方からの添削が大変役に立つという相乗効果がありました。<br /><br />

<span style="color: rgb(7, 120, 194);"><b>┃</b></span><b>コースの受講を検討されている方へメッセージをお願いします</b> <br /><br />
講師の方はとてもモチベーションが高く、毎回丁寧なコメントと沢山の励ましメッセージが返ってきて、IELTS全体の勉強に力が入りました。常に良い点を褒めてくれ、さらにスキルを伸ばすにはどうすれば良いか、的確なアドバイスが
もらえると思います。IELTSの勉強にぜひ役に立ててください。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span><a href="http://beocollege.jp/module/ieltsdl.html" target="blank">★IELTS ライティング添削 通信講座の詳細はこちら</a>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>大変だけど楽しい！beoカレッジのアカデミック英語コース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2010/07/beo-1.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2010:/blog//7.179</id>

    <published>2010-07-27T08:24:37Z</published>
    <updated>2010-07-27T08:24:37Z</updated>

    <summary><![CDATA[beoカレッジでIELTS対策コース、アカデミック・ディスカッション&amp;プ...]]></summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="アカデミック・ディスカッション&amp;プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="黒川直之さん" label="黒川直之さん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://beocollege.jp/" target="blank">beoカレッジ</a></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">でIELTS対策コース、アカデミック・ディスカッション&amp;プレゼンテーションを受講された黒川さん。ふたつのコースは目的とするところも授業の様子も全く異なります。そんな両コースの受講を終えられた黒川さんに、コース受講後の感想を詳しくお聞きしました。<hr color="#eeeeee" noshade="noshade">




<table width="100%">
<tbody>
<tr>
<td bgcolor="#eeeeee">
<p>&nbsp;黒川 直之さん<br />&nbsp;受講コース：<a href="http://beocollege.jp/module/ielts.html" target="blank">IELTS対策</a>、<a href="http://beocollege.jp/module/acdps.html" target="blank">アカデミック・ディスカッション&amp;プレゼンテーション<br /></a>&nbsp;受講期間：2009年5月～2010年1月<br />&nbsp;留学予定期間：2011年2月～2011年5月<br />&nbsp;予定留学先：ロンドン・メトロポリタン大学 大学院進学準備コース（心理学）<br /></p></td></tr></tbody></table><br />

<p><b><font style="font-size: 1.5625em; color: rgb(91, 167, 58);">アカデミック・ティスカッション＆プレゼンテーション</font></b></p>

<p><strong><span style="color: rgb(7, 120, 194);">┃</span>受講を決めた理由を教えてください</strong></p><p>
IELTS対策コース受講後、次はどんなコースを取ろうかと考えていました。カウンセラーの方に相談したところ、実際の授業に近いものを体験しておく方が
良いとの事で受講してみることにしました。自分の興味のある分野とは多少違っていましたが、それはそれで知識を深められるかと...</p>

<p><strong><span style="color: rgb(7, 120, 194);">┃</span>実際に受講していかがでしたか？</strong></p>

<p>印象に残っているのは賛成派・反対派のチームに別れて行なったディベートです。チームはくじ引きで決めます。相手の主張を先読みして反論を用意しておく事が自分とは逆の立場の考えを考慮することになるのでとても役に立ちました。</p><p>アカデミック・ティスカッション＆プレゼンテーションは留学先で行われている授業体系に近いそうで、IELTSの様に問題に対する正解がありませんが、考える（英語でも日本語でも）力を養うのに、とてもためになると思います。</p>

<p><strong><span style="color: rgb(7, 120, 194);">┃</span>コースは難しかったですか？受講中、大変だったことを教えてください</strong></p>

<p>トピックは自分の専攻分野とは違ったので難しく感じました。色々と事前にリサーチはしていくのですが、実際ディベートとなるとあまり役に立たなかっ
たり、即興でスピーキングしなければいけないので、言葉が出てこなく大変でした。また、テキストがあるというよりも、自分たちで授業を組み立てていく事が
メインだったので大変でしたが、とても面白かったです。</p>

<p><strong><span style="color: rgb(7, 120, 194);">┃</span>アカデミック・ティスカッション＆プレゼンテーション コースの受講を検討している方にメッセージをお願いします</strong></p>

<p>ある程度自分の主張がある方、ディベートが好きな方（日本語においても）、プレゼン能力を伸ばしたい方におすすめだと思います。英語ができないからといっ
て、あまり気にする事はありません。それは絶えず学習する事で改善できるのだから。その学習意欲を絶やさない事が大事だと思います。</p>





<p><a href="http://beocollege.jp/module/acdps.html" target="blank">★アカデミック・ディスカッション&amp;プレゼンテーションの詳細はこちら</a></p>
</span></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>初めてのIELTS対策</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2010/07/beo.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2010:/blog//7.178</id>

    <published>2010-07-27T05:09:44Z</published>
    <updated>2010-07-27T05:09:44Z</updated>

    <summary><![CDATA[beoカレッジでIELTS対策コース、アカデミック・ディスカッション&amp;プ...]]></summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="IELTS対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="アカデミック・ディスカッション&amp;プレゼンテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="黒川直之さん" label="黒川直之さん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://beocollege.jp/" target="blank">beoカレッジ</a></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">でIELTS対策コース、アカデミック・ディスカッション&amp;プレゼンテーションを受講された黒川さん。ふたつのコースは目的とするところも授業の様子も全く異なります。そんな両コースの受講を終えられた黒川さんに、コース受講後の感想を詳しくお聞きしました。</span></p><hr color="#eeeeee" noshade="noshade">




<table width="100%">
<tbody>
<tr>
<td bgcolor="#eeeeee">
<p>&nbsp;黒川 直之さん<br />&nbsp;受講コース：<a href="http://beocollege.jp/module/ielts.html" target="blank">IELTS対策</a>、<a href="http://beocollege.jp/module/acdps.html" target="blank">アカデミック・ディスカッション&amp;プレゼンテーション<br /></a>&nbsp;受講期間：2009年5月～2010年1月<br />&nbsp;留学予定期間：2011年2月～2011年5月<br />&nbsp;予定留学先：ロンドン・メトロポリタン大学 大学院進学準備コース（心理学）<br /></p></td></tr></tbody></table><br />

<p><b><font style="font-size: 1.5625em; color: rgb(91, 167, 58);">IELTS対策</font></b></p>


<p><strong><span style="color: rgb(7, 120, 194);">┃</span>受講を決めた理由を教えてください</strong></p><p>
当面はIELTSのスコアアップが目標だったので、カウンセラーの方々と相談してIELTS対策1 &amp; 2を受講しました。</p>

<p><strong><span style="color: rgb(7, 120, 194);">┃</span>実際に受講していかがでしたか？</strong></p><p>授業はテキストに沿って進み、講師の方がしっかり板書もしてくれたのでとても分かりやすかったです。IELTS対策コースは人気が高いのか、常に10人以上のクラスメートがいました。リーディングが得意、スピーキングが得意、それぞれあったので、色々な人と席を合わせるとより効果的な気がします。</p>

<p><strong><span style="color: rgb(7, 120, 194);">┃</span>IELTS対策コースの受講を検討している方にメッセージをお願いします</strong></p><p>
授業見学等のサービスなども行ってるようなので、臆せず申し込みをされると良いと思います。</p><p></p><p></p><p>

</p><p></p><p><a href="http://beocollege.jp/module/acdps.html" target="blank">★IELTS対策コースの詳細はこちら</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MBA留学目指してGMAT対策コース受講中！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://beocollege.jp/blog/2009/05/mba-gmat.html" />
    <id>tag:beocollege.jp,2009:/blog//7.173</id>

    <published>2009-05-22T09:02:54Z</published>
    <updated>2009-05-22T09:02:54Z</updated>

    <summary>beoカレッジのGMAT対策コースを 受講中のS.N.さんにお話をお伺いしました...</summary>
    <author>
        <name>beo（ビーイーオー）</name>
        <uri>http://www.beo.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="GMAT対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://beocollege.jp/blog/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://beocollege.jp/" target="blank">beoカレッジ</a>の<a href="http://beocollege.jp/module/gmat.html" target="blank">GMAT対策コース</a>を
受講中のS.N.さんにお話をお伺いしました。<br />S.N.さんは、MBA留学に向けて、IELTSはほぼ独学で6.5を取得するなど、とても勉強熱
心な方です。それでもGMATは独学では難しいと感じられたとのこと。今回は、まだ受講途中ということで、簡単なインタビューに答えていただきました。<br /><br />
 
</span></p><hr color="#eeeeee" noshade="noshade">




<table width="100%">
<tbody>
<tr>
<td style="padding: 10px;" bgcolor="#eeeeee">
<p>S.N.さん<br />受講コース：<a href="http://beocollege.jp/module/gmat.html" target="blank">GMAT対策</a><br />受講期間：2009年4月-5月<br />現在のTOEFL/IELTSスコア：IELTS 
6.5<br />MBA留学の予定：今年（2009年）出願、来年（2010年）留学予定<br />志望校：オックスフォード、マンチェスター、ストラスクラ
イド</p></td></tr></tbody></table><br />
<p><strong><span style="color: rgb(7, 120, 194);">┃</span>GMAT対策コース受講前の勉
強内容と、独学中に感じたことなどを教えてください。</strong></p><p><b><font style="font-size: 1.5625em; color: rgb(91, 167, 58);">IELTSはほとんど独学で6.5取得。しかしGMATは独学では難しかっ
た。</font></b></p><p>beoのGMAT対策コース受講前は、日本語のGMAT教材（某有名学校の教本）を使って勉強していました。<br />独
学で無理だと日頃感じていたのは、自分の間違いの傾向は独学ではどうしてもわからないということです。日本語の教科書を3ヶ月ほどかけて一通り終えました
が、漠然とした理解しか得られなかったので講座受講を決めました。<br /><br /></p>
<p><strong><span style="color: rgb(7, 120, 194);">┃</span>GMAT対策コースを受講して
いて特にわかりやすかったのは？<br /></strong><span style="color: rgb(7, 120, 194);"></span></p><p><b><font style="font-size: 1.5625em; color: rgb(91, 167, 58);">英語で授業を受けること、解説を英語
で理解することはとても効率が良い。</font></b><br /></p><p>これまで独学で使っていた日本語のGMAT教材に比べ、今の授業で使っ
ている教科書は、解き方の解説がとてもわかりやすいですね。授業で使っているのはネイティブによって作られている教材なので、Verbalの解説のポイン
トがとてもクリアなんです。それに、問題を解く際はやはり英語で考えた方が良いと感じているので、そういった意味でも英語で授業を受けること、解説を英語
で理解することはとても効率が良いと思います。</p><p><br /></p><strong><span style="color: rgb(7, 120, 194);">┃</span>現在の自宅での勉強内容は？</strong><br /><p></p><p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">GMATに関し
ては、この講座の復習と予習、宿題だけです。（日本語教材を使っての独学は終わった）</span></p><p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><strong><span style="color: rgb(7, 120, 194);">┃</span>Paul先生については？</strong><br /></span>
</p><p><b><font style="font-size: 1.5625em; color: rgb(91, 167, 58);"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">講師はMBA
ホルダーなのでアドバイスが的確、解説もクリア。</span></font></b></p><p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">彼自身MBAホ
ルダーなので、アドバイスがとても的確。解説もクリアなのでわかりやすいと感じています。</span><br /></p><p><br /></p><p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><strong><span style="color: rgb(7, 120, 194);">┃</span>後輩へひとことどうぞ。</strong><br /></span>
</p><p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">手順になれることがまず必要。そしてストラテジーを理解すること。そして何より数をこなすことが大事だとわかりました。</span></p><hr color="#eeeeee" noshade="noshade">




<table width="100%">
<tbody>
<tr>
<td style="padding: 10px;" bgcolor="#eeeeee">
<p><font style="font-size: 1.25em;"><b>来年MBA出願予定で、GMATスコアメイクがまだの方、<br />効率
的な学習で、短期間のGMAT目標スコア獲得を目指しましょう！<br /></b></font><br />beoカレッジのGMAT対策コースの特徴は、<b>「ネ
イティブ講師によって、授業はすべて英語で進められる」</b>という点です。英語の問題を英語で考えて解けるようになるので、短い時間で多くの問題を解
くのにも効率的ですし、英語力も向上します。<br /><br />講師のPaulはMBAホルダーというだけでなく、CELTA（国際的に高い評価を得ている
英語教授法の資格）を有していて講師経験も長いベテランなので、S.N.さんの言葉にもあるように「解説がクリアでわかりやすい」んですね。<br /><br />MBA
出願を有利に進めるには、できるだけ早い時期にGMATの目標スコアをとっておくことがひとつのポイントです。効率的な学習で、短期間の目標スコア獲得を
目指しましょう！<br /><br />beoでは留学カウンセラーと英語学習のカウンセラーがMBA出願をサポートします。<br /><a href="http://beocollege.jp/form/counselling/" target="blank">無料カウンセリングでぜ
ひ一度ご相談ください。</a><br />平日の夜や、土日もカウンセリング可能です！</p></td></tr></tbody></table>
<p><br /></p><p>beoカレッジのGMAT対策コース、Math講座は 6/7（日）スタートです！<br /><a href="http://beocollege.jp/module/gmat.html" target="blank">★GMATに精通している
MBAホルダーの講師が指導！ beoカレッジ GMAT対策コース</a></p>
  ]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
