授業が充実しているから自習も捗る!~TOEFL対策

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希望する大学に入学するため、beo カレッジTOEFL 対策をおこなわれた高橋さん。どんどん英語力をつけられ、目標のスコアまであと少し。次回のテスト結果が楽しみです。今回はそんな高橋さんに、 コースを受講された感想について詳しくお話しをお聞きしました。


 高橋 和宏
 受講コース:TOEFL対策プライベート・レッスン
 受 講期間:2009年2月-2009年4月
 留学予定期間:2009年9月~2013年8月
 予定専攻名:Anatomical Sciences


beoカレッジのTOEFL対 策を受講しようと思ったきっかけを教えてください
イギリス留学のために必要な英語スコアを、多少なりともかじったことのある TOEFLで満たそうと思いました。
TOEFL対策を行うにあたりbeoカレッジのコースを受講したのは、イギリス大学正式出願窓口であるbeo が直接運営しているからでした。

beo実際に受講していかがで したか?
毎回の勉強量
1 回の授業が4時間もあって大満足でした。週1回の授業参加が毎日の英語学習のペースメーカーになるだけでなく、1回のボリュームが大きいので「頑張った 感」も大きく出席を続けることで自信を持って留学準備に取り組めたと思います。自主学習でも、テキスト付属の教材をもとに毎週本試験約2回分の問題演習を していました。調子がでている時は、毎日約2時間で1/2回分をコンスタントにこなしていました。

自習にも最適なテキスト
テキスト付属の CD-ROMが特にすばらしかったです。本試験の約1/2回の分量の「Mini Test」は1時間半程度で解き終わるので毎日続けるのに調度良かったです。PCのプログラムで強制的に解答に時間制限がかかるので緊張感もでます。そし てなによりも、自習の進捗状況を先生に毎週データ送信できるのが本当に良かったです。授業は週1回ですが、「授業の日までにここまで終わらせてデータを送 ろう!」と思って頑張っていました。

講師やクラスメイトとの関係
今振り返って みると、講師の方は準備(つまりTOEFL研究)を綿密にしていたのだなとつくづく思います。TOEFLの試験形式に慣れるための工夫や、授業中の学生の 発言の汲み取り方が巧みです。ネイティブ講師がこのように本気でTOEFLについて一緒に考えてくれる場はなかなか見つけられないと思います。

その一方、コースの終わり頃にはみんなで一緒に飲みに行くくらい、講師の方とは色々な話をしました。楽しかったし、渡英後に役立つ生の情報をたくさ ん教えてもらって感謝しています。クラスは少人数でこじんまりとしていたため、クラスメイトとは本当に仲良くしてもらっています。留学という目的を共有し ているので一緒にいて心強いです。

毎週日曜日に留学を志している仲間、ネイティブ講師と集まって英語で真剣に話し合うのはとても楽しかったです。

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